足が太い!

学生の頃から体は痩せていても足が太いのが悩みで、あまり足を出すことが少なかったのですが、子供を出産してからは全くスカートをはくことがありませんでした。
ところが会社の制服でどうしてもスカートをはかないといけなくなってしまい、その時は本当に足がやせたらと思いました。
でもそんなにすぐに足が細くなるわけもなく、冬は黒いハイソックスでなんとか少しでも足が細く見えるようにと工夫をしました。夏は黒いストッキングタイプの薄手のハイソックスでなんとか乗り切りましたがなんとかならないかと足にラップをまいたりして頑張ってみました。

足だけ太い

今の学校の制服のスカートは丈が短めですが、私が学生の時のスカート丈は膝より下の長い物でした。ですから学生時代は短めのスカートをはくという機会がなかったのですが、社会人になってお洒落をするようになってからミニスカートに挑戦したいと思うようになりました。私は決して体が太い方ではなく回りからは細いと言われていたのですが、どういう訳か足は体の細さから比べたら太かったんです。それでミニスカートをはきたい一心で少しダイエットをしました。若い時で代謝も良かったですから、少しカロリーダウンを続けただけで2〜3キロほどすぐ痩せました。念願のミニスカートをはいた時は本当に嬉しかった事を覚えています。若い時にしか出来ないお洒落ってありますので、後悔しないようにそれから数年色々なお洒落を楽しみました。

脚を細くしたい

普段はパンツスタイルで脚を隠しているけれども、結婚式やお葬式などで、スカートをたまに履いたときに、鏡に映った自分の脚の太さに驚いたとき。そして、実際に会場に行って、周りの女性の脚が自分の脚よりも細くて美しかった時に、他の人からどう思われているのか気になってしまい、堂々としていられない自分がいます。そういう時や、細身のパンツが流行した時なども、脚を細くしたい、脚やせをしなくてはいけないと痛感します。

妊娠・出産を経て

妊娠・出産を経て、痩せ体質が自慢だった私が初めて体重60kgオーバーに。

 

太ももはタプタプに肉がつき、当然肉割れ線ができてしまいました。

 

まだ20代だった当時はショックでした。「気をつけ」すると、内股がくっつくというのを初めて体験して、これはまずい、痩せねばと思いました。

 

まだ水着にもなりたい、脚出しファッションもしたい年頃です。美脚に戻したい!と心から思いました。

 

太ももだけの部分痩せは難しいので、全体的に痩せられるように頑張りました。

脚の太さに痩せたいと思いました

友人と温泉に行ったときに、脚の太さに痩せたいと思いました。全体としては太っていないくても、脚が太いだけで太い印象に感じます。温泉で裸になって、友人みんなが下半身はスリムで綺麗な体のバランスに見えました。脚の太い私は恥ずかしく感じてしまい、脚だけ何とかしたいと強く感じました。脚がバランスいいと、体のほかの部分がちょっと太くても目立たないし、普段見える場所は足なので、得していると思います。足さえ痩せれば、全体もバランスよく見えるし、自信が持てるのにと思いました。

他人の脚を見たとき

脚をやせたいと思う時、他人の脚を見たときです。
ホットヨガラバにかよっているときが特にそうです。

 

細くてキュートな脚をみると、とても羨ましくなります。

 

私の脚があんな脚だったらな…と思います。

 

また、太っている脚を見たとき、

 

そんな脚にはなりたくないな…と、つくづく思います。

 

そして食生活を気にします。

 

体を作るのは食生活。体に良いものを取ろうとはりきります。

 

美しくなるというのは、美容にとても気を使うことなのかな…と思います。

 

内面から美しくなるこれは、理想です。

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